ただの人としての、大田

ちょっと隣の県に不要不急でない用事があって、
その用事を済ませたあと、ちょうどお昼だったので
お蕎麦屋さんに寄ったときのことでした。

ただの人としての、大田

かねてよりストレス発散を目的として料理が趣味であることを公言しております。

 

これまでカミサマ(@妻)の許可を得て数々の料理にチャレンジしてきました。

 

中でも評判がよく、また、やっていて達成感が強いメジャー料理である

 

 

「ローストビーフ」

 

 

に果敢にチャレンジしてまいりました。

社長としての大田

「お前・・・家におりづらいんか?・・・」

 

あさ6時50分。父は私に言いました。

ただの人としての、大田

昨日の晩でした。

夕食後、余ったご飯を冷凍するためにカミ様がおにぎりサイズでご飯をラップに包むいつもの作業の時にそれは起きました。

社長としての大田

ご常連のお客様より頂きました。

ありがとうございます。

こうしてお客様よりいろいろ頂くことができる質屋というのはいつまでも大切にしていきたいと思います。