社長としての大田

「お前・・・家におりづらいんか?・・・」

 

あさ6時50分。父は私に言いました。

ただの人としての、大田

昨日の晩でした。

夕食後、余ったご飯を冷凍するためにカミ様がおにぎりサイズでご飯をラップに包むいつもの作業の時にそれは起きました。

社長としての大田

ご常連のお客様より頂きました。

ありがとうございます。

こうしてお客様よりいろいろ頂くことができる質屋というのはいつまでも大切にしていきたいと思います。

 

ただの人としての、大田

「やばい。。。車が使えん。チェーンがない。電車で行くしかない。。。」