ただの人としての、大田

以前にも同じ題名で私のクジ論をご紹介しました。
いわゆる”クジ”が当たるか否かは、無欲か否かにあり

2014年、4月、またしてもクジが当たりました。

グリーンジャンボ宝くじ

なんと

北斗

4等 10.000円!

これで3回目。

しかも、10枚バラのみでこの確率。

イチローを名乗れる日も近いかもしれません。

ちなみに、

この宝くじ、後1桁前後違いであっていたら

3等 1.000.000円だったというおまけ付き。

これは2回目の体験です。

前も書きましたが、

くるよ。本当に来るよ。

そろそろ。

やはり、当たるか否かはは無欲か否かにあり。

今回も、抽選日は3/14だったのですが

すっかり忘れていてふとしたときに思い出してみてみたら

この結果。

というわけで、皆様、こんな私に1口3.000円で

投資してみませんか?

お待ちしております。(笑)

追伸:

今回も、当選金1万円は、即日カミサマに上納させて頂きました。

いいのいいの、

ぼかぁ、当たるまでのドキドキワクワクというプロセスを3.000円で買っているだけだから。

 

ただの人としての、大田

花粉症の季節がやってまいりました。
皆様に置かれましてはお見舞い申し上げます。

そして、これまで36年間無敗を誇ってきた私にも
とうとう「花粉症」という名の敗北をきっしてしまったようです。

今まで花粉症で苦しむカミサマを横目に
ニタニタしていた私も、今年は同じように苦しむ羽目になりました。

さて、花粉症と言えばその代表選手がくしゃみです。
くしゃみそのものは普段それほどすることはありません。

ただ、一時期くしゃみの時に
「だるびっしゅ」と言えないものかと
思案していた時期があり、
今回くしゃみ連発な私は
これを好機ととらえることで
花粉症を前向きに楽しむことにしました。

そういうわけで
家庭内におきましては
いかにカミサマにうっとおしがられようとも
くしゃみのたびに
「だるびっしゅ だるびっしゅ」とくしゃみをするのですが
これがなかなかできないものなんですね。

と、今思いついたのですが
製薬会社のCMでダルビッシュ選手に
くしゃみで「だるびっしゅ」とさせて
最後に

「ダルビッシュが愛用する花粉マスク」

見たいなコピーで売り出したら売れるかもと思いました。

「これいいかも」

と思われた製薬会社様、お電話お待ちしております。

 

ただの人としての、大田

本日、娘の卒園式に行ってきました。
思えば早いものです。
式では隣のカミサマの目にも涙でした。

式では、卒園する児童がお父さんかお母さんのどちらか
一人に感謝状を呼んで渡す行事がありました。
私はカミサマに「あんたが出てよ」と言われたのですが
「ここは母親が出た方がよいよ」と言って出ませんでした。

理由は、私が出たら”おいおい”泣くに決まっていたからです。
36歳で身長が180を超えるおっさんが全児童とその保護者と先生方の目の前で
”おいおい”泣く姿はさすがに見るに耐えかねる光景だと思うのです。

ちなみにカミサマは”おいおい”を通り越して”おももも”になっていましたが。

後で娘にもらった感謝状には
「お仕事いつも頑張ってくれてありがとう」
と書かれていました。

「よかった。まじで出らんでよかった。」
会場で一人涙腺が緩んでました。

来年は息子の卒園式が控えております。
果たして、こいつは無事に卒園できるのでしょうか?

ただの人としての、大田

$田川を愛する質屋とその質草たち
午前中は子供のお遊戯会。
今しかない体験は極力参加します。
午後から仕事なので一人だけスーツ姿で幼稚園。
浮いてますが仕方ない。
ありがとうございます。
感謝します。

ただの人としての、大田

1週間ほど前から子供たちから
「救急車作って~」@息子
「折り紙しようよ~」@娘
と頼まれる度に
「今度の日曜日ね」
と約束した昨日が約束の日曜日でした。
朝一から
「救急車作って~」@息子
「折り紙しようよ~」@娘
ときたので、
「約束だからね。しよっか」
ということで休日は救急車と折り紙でおわりました。
田川を愛する質屋とその質草たち
田川を愛する質屋とその質草たち
たまの休みなのでゆっくりしたいと思う反面、
たまの休みだからこそ子どもとゆっくり遊ぶことも大切。
実は私が子供と遊ぶ日は
カミサマの休日にもなっています。
私にとっては家族がいるから安心して働くことができます。
ありがとうございます。
感謝します。