続・いわゆる”クジ”が当たるか否かは、無欲か否かにあり
以前にも同じ題名で私のクジ論をご紹介しました。
いわゆる”クジ”が当たるか否かは、無欲か否かにあり
2014年、4月、またしてもクジが当たりました。
グリーンジャンボ宝くじ
なんと
北斗
4等 10.000円!
これで3回目。
しかも、10枚バラのみでこの確率。
イチローを名乗れる日も近いかもしれません。
ちなみに、
この宝くじ、後1桁前後違いであっていたら
3等 1.000.000円だったというおまけ付き。
これは2回目の体験です。
前も書きましたが、
くるよ。本当に来るよ。
そろそろ。
やはり、当たるか否かはは無欲か否かにあり。
今回も、抽選日は3/14だったのですが
すっかり忘れていてふとしたときに思い出してみてみたら
この結果。
というわけで、皆様、こんな私に1口3.000円で
投資してみませんか?
お待ちしております。(笑)
追伸:
今回も、当選金1万円は、即日カミサマに上納させて頂きました。
いいのいいの、
ぼかぁ、当たるまでのドキドキワクワクというプロセスを3.000円で買っているだけだから。