社長としての大田

質屋とリサイクルショップは同じでしょうか?違うでしょうか?

答えは「同じところもあり、違うところもある」ということです。

同じところは、双方とも「買取」をすること。

違うところは「質屋はお金を貸すが、リサイクルショップはお金を貸さない」こと。

これだけです。

質屋には「質屋通い」という言葉があるように、お金に困った庶民がこっそり着物を持っていきお金を借りることからこの「貸付」が主であったと思われ、このことが長年にわたってマイナスイメージを質屋にもたれる原因ともなっています。

一方、リサイクルショップは「リサイクル」と言葉からもわかるとおり、不要なものを「買い取って」、必要な人に売るのが本流であります。

まとめると

質屋=「買取」「販売」「融資」

RS=「買取」「販売」

となります。

当たり前だろと突っ込まれそうですが、いやいやどうして、当たり前よりも当たり前でないほうが多いのです。

そんなわけで今日は質屋とリサイクルショップの違いでした。

ただの人としての、大田

妻がわが子(小学2年生と小学1年生)の会話について聞いて欲しいといってきたので聞いてみました。

アメリカ大統領選挙について2人の小学生の会話です。

「ほ-小学生なのにもうそんなアメリカ大統領選挙について話をするのか」と
感心しているとどうも様子がおかしい。

以下小学生の会話——-

「ねぇねぇ。トランプシは悪いねぇ」@娘@小学2年生

『ほんとねぇ。トランプシは。オバマ大統領のほうがいいのにねぇ』@息子@小学1年生

「ママ、なんでトランプシはこんなことをテレビでいいよると?」@娘と息子

 

トランプシ?

 

ああ、トランプのことか。

 

「違うよ。トランプシ!」@娘と息子

 

まっ要するに小学生2名はドナルド・トランプのことをテレビで「トランプ氏」といっているので

外国人だから名前が「トランプシ」さんになっているわけですね。

 

完全に独り言の領域ですな。たまにはこんなゆるい感じで。

ただの人としての、大田

一昨晩、帰りのコンビニでビールを買いました。

レジのお姉さんが袋に入れてくれようとしたので

「あぁ。そのまんまでいいです」@私

というと

「あんまんですね」@コンビニのお姉さん

とあんまんを取り出そうとしました。

前も別のコンビニで

「そのまんまでいいです」というと

「フィシップモリスですね」と

フィリップモリスが出てきたことを思い出し

「俺って、滑舌わるいんやろうなぁ」

と想いながら家路へと着いたのでした。

それだけです。。。

未分類

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

大田質屋は本日1/6より通常営業です。

笑う角には福来る。

そういうわけで、年始に家族でいった遊園地でみつけた
メリーゴーランドです。

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馬の上に載る馬。午年でないのが残念。

今年もよろしくお願いします。

ただの人としての、大田

10月10日を境に、急激に当ブログの閲覧数が増加しています。

「何でかな?まじめに更新もしていないのに・・・」

ちょうど、同じ時期、我が家でも”アイツ”が猛威を振るっていました。

 

そう、「カメムシ」

 

そして、ブログの閲覧数ならびに検索ワードがぶっちぎりで「カメムシ 刺す 痛い」です。

 

ちなみに、このワードで検索すると私のカメムシ実話が出てきます。

 

きっと、他の皆様も、カメムシに刺されたのでしょう。

 

私は現在までのところ、昨年同様の「股間を刺される」悲劇にはあっておりません。

 

んが、、、その防衛作としてはまさしく自助努力でして、

 

必ずパンツやら何やらを着る前は「目視」で確認します。

 

いいですか?必ずご自分の目でカメムシが付いていないかを確認して下さい。

 

他人を信じてはいけません。カミサマ(=妻)を信じても、行動を信じてはいけません。

「手で数回「パンパン」と叩き落とせばよいだろう」

「掃除機で吸えばよいだろう」

とお考えのあなた。

それが悲劇を生みます。

 

何卒、なにとぞ、後生ですから、目視をして、確実にいないのを確認してから

パンツをおはきください。

 

昨年、カメムシに2回股間をかまれ(刺され)3日間○タマが腫上がった

”先輩”より。