社長としての大田

昨日、靴底の張替をお願いしていたところから
靴が届きました。
$田川を愛する質屋とその質草たち
もう5回は張り替えているはずです。
購入したのは26歳頃だったと思います。
もう十年近く履いています。
場所にもよるのですが
大体5.000円~10.000円ぐらい。
高いと言えば高い。
でも自分のお気に入りの靴がこうして
今でも履くことができるのは
嬉しい限りです。
有難うございます。
感謝します。

社長としての大田

昨日から今朝にかけて、我が町田川でも
久しぶりの大雪。
昨夜
$田川を愛する質屋とその質草たち
今朝
$田川を愛する質屋とその質草たち
これでも東北の方からみれば
いわゆる”普通”のレベルだとはおもうのですが
天然の要塞 田川では
とても珍しい光景です。
まあ、一番喜んでいるのは
子供たちでしょうね。
ありがとうございます。
感謝します。

社長としての大田

これは何をしているかと言いますと、
お客様からお預かりしたお品物を保護するために
1点1点エアパッキン(通称プチプチ)で保護しているところです。
田川を愛する質屋とその質草たち
新品でも中古でも、1点1点保護して保管しています。
まだまだ理想とはほど遠いのですが、
こういう状態でお客様に商品をお返しすると
しばしばお客様が
「大田さんところなら、こうやってきちんと私の品物を大切に保管してくれるから安心よ」
と喜んで下さいます。
中には
「私のモノなんか大したことないからこんなに大切にしてもらって申し訳ない」
と仰る方もいます。
弊社の経営計画書には
商品に関する方針が規定され【保管】については
本体に加え、箱袋付属品すべてをお客様の大切な商品と位置付ける。
と定めています。
ですので、ブランドバックなどはよく付属の紙袋もありますので
弊社の専用の紙袋を使って
$田川を愛する質屋とその質草たち
こういう保管となります。
当たり前といえば当たり前なのですが
意外と知られていない質屋の裏側です。
ありがとうございます。
感謝します。

今、飲みに行きます。

今、飲んでいるお酒はこちら。
$田川を愛する質屋とその質草たち
東一 純米吟醸
このお酒は、開封したてはフレッシュ感が満載です。
炭酸でも入っているのではないかと思うほど。
しかし、2日目からは炭酸感は消えていて
日が経つことに味が落ち付いてきます。
どちらかというと女性が好みそうな口当たり。
食べ物に合わせて飲み酒ではなく、お酒そのモノを楽しむためのお酒だと思います。
ありがとうございます。
感謝します。

ただの人としての、大田

昨日娘が妻から叱られていた。
風呂の中に石鹸を入れてかき回して
遊んでいたためだった。
妻にしかられている娘を見ていると
なんだか可哀そうだったので
「まあまあ、石鹸で遊びたかったんだよ。ね?」
というと、
『パパ大嫌い!』@娘
となぜか私が嫌われるという始末。
後でわかったことだが、どうも息子が主導で
石鹸遊びをしていたらしい。
なるほど。冤罪だったのね。
いつの時代も一番先に生まれた子はかわいそうである。
その横でこっそりほくそ笑んでいたであろう
息子は長男だが長女よりは年下。
今日の朝も、
「パパがいるうちはご飯食べん」@長女
という横で
「ぼく、食べるもーん」@長男
と主犯格のくせに平然と朝飯を食べて私を玄関まで見送る図太さは
明らかに私の性格を引き継いだものではない。
まあ、今日もいつものように帰宅すれば
「パパー、戦い(ごっこ)しよう!」
とくるだろうけど。
女の子の気持ちはようわからん。