我が社の大切な金庫を守りつつ運気を上げる金庫番です。
※セキュリティの関係上金庫は写してません。

時代と共に福の神として「商売繁盛」や「五穀豊穣」をもたらす、商業や農業の神となった。唯一日本由来の神様である「恵比寿」
そして、「カールおじさん」末永く続く国民のお菓子。
我が社もそうなれるように。
ありがとうございます。
感謝します。
我が社の金庫番
とうとう椅子がなくなった。
このポーズは選択ミスなのでは・・・
1昨日、カミサマの誕生日祝いを兼ねて
食事をしました。
その途中で子供のお遊戯会に着る衣装を買いに
市中引きずりまわしの刑に処せられました。
その途中で見つけたのがこちら。

まあ、ウルトラマンなのですが、ポーズが・・・・
横から撮ると・・・

完全に腰が引けている。。。
なんか弱そう。
そんなことをしているうちに
どんどんお店に聞いて回るマミサマ。
「あなたも協力してお店に聞いてよ。」@カミサマ
というので何を探しているのかというと
「白いタイツよ」@カミサマ
白いタイツ。
あぁ、あれね。

ところが、中々ないものですね。
なんと見つけたのが「H&M」。
何とか白タイツを買って終わりかと思いきやまさかの追加指令。
「あなた、このタイツの底に滑り止めの輪ゴムを縫い付けて」@カミサマ
カミサマのお告げとあれば断る理由もなく。
酒を飲みながら縫い付けること1時間。
結果・・・


娘よ。申し訳ない。
父は頑張った。
当日の劇はこれで乗り切ってほしい。
これでも小学生の頃は家庭科4-5だったのです。
問題は、大人になっても裁縫の技術が小学生のままであるということです。
まあ、形はともあれ足の裏ですし
滑り止めになればよしとしましょう。
ありがとうございます。
感謝します。
今日の質草
インタビューを・・・
最近、立て続けに2社ほどインタビューのご依頼を頂戴致しました。
1つは、某業界新聞から電話があり「新年に向けての抱負」
もう一つは、東京キー局のラジオ番組より「押し買いについて」のご依頼でした。
2社ともご依頼を受けた時には
「あぁ、それは大変に光栄なことです。私なんかでよろしいのでしょうか?」
と言ってしまったほどです。
同時に
「大変ありがたいご依頼なのですが、私は恥ずかしがり屋ですし、こういう感じの
インタビューは不慣れですかし、要らぬことを申し上げるかもしれないのでお断りしたい」
と申し上げました。
私は、自分の意見を相手にそのまま正確に伝えることが大変に下手くそです。
これはカミサマの折り紙つきです。
極論を言えば、「白」と伝いたいのに相手には「黒」と伝わってしまうことすらあります。
こういうわけで2社のご担当者様、ごめんなさい。
2社様とも、このブログを見てお電話下さったみたいです。
厚かましいお願いですが、そういうわけで、私は本当に恥ずかしがり屋なので
(誰も信じてくれませんが・・・)今のところご取材は受けておりません。
今後は少しでもまともにお話ができると第三者機関(カミサマ)により許可が出たら
お受けするかもしれませんが、今のところはご勘弁頂けますと幸いです。
ありがとうございます。
感謝します。

