ただの人としての、大田

2年位前でしょうか?

TVCMで麦焼酎で有名な「二階堂」のCMが流れたとき

「あっ!」と声を上げてしまいました。

なぜなら、お店のすぐ裏の踏切が映ったからです。

それで納得。

「あの時、なにか撮影しているなぁ」と思ったのはこの撮影だったということが。

その場所はここです。

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実際のCMはこれです。

とおもったら、あったはずのシーンだけがない。

夕暮れのこの場所を例の帽子をかぶったおじさんが踏切を渡るシーンなのです。

どなたか、そのシーンが入っている動画があったら教えてください。

ほんの一瞬なので、幻の動画になってしまったのか・・・

ちなみにこの場所は、大田質屋より徒歩10秒です。

ただの人としての、大田

「後退しているのではない。私が前進しているのだ。」@孫正義

髪の毛が薄くなってきた最近、私はいつもこの言葉を思い出します。

孫さん。さすがです。

以上。

 

ただの人としての、大田

昨夜、いきなりカミサマ(=妻)から御神託を頂戴しました。

「ねぇねぇ、急で悪いんやけど、明日幼稚園の祖父母参観があるんよね。で、あいにく両方ともどうしてもいけんので、最後やし、私は当然いくけど、あなたも1時間だけいってやらん?」カミサマ@田川弁

息子の最後の授業参観、人生一回しかない行事なので行ってきました。

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「はーい。今日はおじいちゃんやおばあちゃんやご両親といっしょに、みんなで花火を書きま~す♪」@先生

ということで、息子と花火を書きました。

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たぶん、中学生以来の水彩画。

20分間、二人で筆を走らせて完成したのがこちら。

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左が息子画伯、右が私画伯。

となりのおばあちゃんが私の絵を見て一言。

「あら~こりゃ~芸術やね~・・・」

お世辞でも十分うれしいです。

幼稚園最後の息子との共同作業ができたことに感謝します。

ありがとうございます。

社長としての大田

 

 

 

ご常連のお客様より頂きました。

質屋にしてはこういう差し入れがあるというのは個人的にはなかなかないのではないかと思います。

当店の自慢の一つです。

よく見ると巨峰文字がマジックで消されています。

なぜかというと、これは巨峰ではなくピオーネという種無しブドウだからです。

私は種有よりも食べやすい種無しのほうが好きなのでこれはありがたいです。

もちろん、種があっても食べますが。

妻から「種がないほうが好きだなんて、子供と同じ発想よね」と言われました。

そうなのかな~?

ありがたくいただきました。写真

ただの人としての、大田

娘の入学式でした。

人生に一度しかない行事には出ると決めているので
行ってきました。

最近、幼稚園に入って
最近、幼稚園を卒業したとおもったら
今度はあっという間に小学生。

「子供の成長は早いよ」と言われていましたが
本当にそうだな~と感じました。

同時に、自分の両親の想いも多分こうだったんだろうな~
と思わずにはおられませんでした。

田川、入学式

小学6年生の歓迎の歌。

今の小学生はえらいな~。

あと、気がついたのですが、クラスを色で分けてました。
他にも、田川は意外に区画が細かいので私も全てを覚えていないのですが
区画についても

「~町地区は青色、~地区はピンクで名前にシールを張っています」

と先生から説明を受けた時は、子供だけでなく大人も直感的に理解できました。

色はそれだけで言葉なんですね。

案外、会社以外でも昔から進んで色を導入しているところって
小学校だったりするんですね。

勉強になりました。

最後に、ライオンズクラブの方々が御来賓でいらっしゃっていたのですが
紹介の時に、名前の前に「ライオン」をつけて紹介されていました。

ライオン大田ですと。

うわさは本当だったんですね。

それが今日の一番の発見でした。