大田の不幸は、蜜の味「腰が痛い」

人間の良くも悪くも現実的な部分。
それは「他人の不幸は蜜の味」。
勿論、こんなことを声大きくして発言でもしようものなら
顰蹙モノなのですが、反面、人間であれば心の隅にこのダークな現実が
潜んでいることに関しては誰もが認めるところではないでしょうか。
とはいえ、ここで人様の不幸を世間様にさらしてほくそ笑む度胸と勇気は
ガラスのハートの持ち主、蚤の心臓、典型的なA型である私には到底
持ち合わせているはずもなく、また、そのような趣味は全くお持ちではありませんことよ。
しかしながら、この抑えきれない衝動をなんとかしたい。
というわけで、題して「大田の不幸は、蜜の味」
自分で自分のことを不幸だとのたまう、ある種のナルシスト、大田。
人によっては「自分の不幸を世間の眼前に晒せるお前は実は幸せモノだ」と罵倒されるかもしれない男、大田。
このコーナーはそんな大田の失敗談を、軽井沢の春風に吹かれながらさわやか~にテニスを楽しむ
年頃のカップルをほほえましく見つめる老夫婦のような大人の余裕でご紹介し、読者の皆様の中に潜む
ブラックな、認めたくないその「人の不幸は蜜の味」が私は大好きなの欲求を、罪悪感を感じずにお満たしもう上げることを目的そして失敗するたびに後悔しながら公開してさらに後悔して参ります。
どうか、さわやかに、そして軽やかに、ニタニタアニータしながらお楽しみください。
腰が痛いです。
強烈に痛いです。
原因はわかってます。
山のフドウの真似をして
息子と娘を両肩に乗せて歩くことに挑戦してきたから。
$田川を愛する質屋とその質草たち
こんな感じで。。。
高校時代より、腰をたくさん使ったため※そういう意味ではないですよ
ヘルニアになり、それを直すために
ヘルシアを飲んでみたが全く効くわけもなく
そうこうするうちに
肉体的精神的に限界を迎え@千代の富士
腰が慢性的に痛くなるという人生。
まだ34歳。
まだまだ腰も使いたい御年頃※ですからそういう意味ではないですって!
まあ、181cmの身長があるので
腰に負担がかかりやすいとはいえ
まだまだそんな年ではないはず。
そういうわけで、腰をガードするために
再び筋肉を身にまとう必要を感じつつ
無数の言い訳を考えては逃げまくる毎日。
ブロック注射は怖いし痛いので我慢。
東洋の神秘”針”もツボにはまると痛いので我慢。
あっ!!
こうして私は我慢強くなるのかもしれません。

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